ライトスタンドからこんばんは。
スポーツ|2007/05/18(金) 23:58:05
〜今シーズン初めて蚊に刺されました。〜
こんばんは、鵲です。
今朝、「もってけ!セーラーふく」のBASSの演奏動画を見たんです。んが、めちゃくちゃ激しいっ!!え〜っと、なんていうんだけか…そうたしかチョッパーっていう弾き方だった気がする。本の後のほうに載ってたヤツだっ!すごいな〜、このくらい弾けるとそれなりに楽しいんだろうなぁ…。
…1年。1年あったらできるようになるかなぁ…?
さてさて、今日はですね、プロ野球の観戦に行ってきました。なぜか、最近縁のある名古屋で映画のときと同じように弟と合流して、一路ナゴヤドームへ。まぁ、前回のノーヒットノーランに立ち会ったときの記事を読むとわかるかも知れませんが、ぶっちゃけ生粋のドラキチなんですがね、わしは。
今回も前回と同じく親が職場で貰ってきたチケットで、ライトスタンド応援席でした。周りは皆、背番号を背負っていて正直気後れしながら、学校からの直行でブレザーにローファーというどう考えても野球観戦の格好ではない弟と一緒に席につきました。
しかしながら、試合が始まるとさすがに元野球少年の血が騒ぎ、気がつけば応援歌歌ってました。後の人が結構座ったままで観戦していらしたので、わしはできるだけ座っていたのですが、タイムリーヒットが出た時には思わず立ち上がって叫んだいました。咽喉がヤバイことになっています。アハハハ。しかしナゴヤドームのあそこまでボールが飛んで来たときには唖然としてしまいました、あれは160m弾ですね。生で見るとオドロキもひとしおです。TVで見ているとピッチャーの投げる球もあまり速くないように感じるのですが、生で見てみると…文句なしで速いです。視点の違いは思ったよりありますね。
まぁ、少し生観戦的な視点でつっこみ入れてみようと思います。帰ってきてからTVのスポーツコーナーを見ているとまったく言及されていませんでしたが、3回にアヤシイ判定があったんですよ…。審判がアウトだと言えばアウトなんですが、正直どうかな?と思う判定でした。タイミング的にはギリギリでもなくセーフだったんですけど…。う〜ん、ランナーの足がついてなかったのかな?監督も出てきて抗議してましたが、まぁ当然と思える判定ではありました。周りの方は結構イロイロ言っていました。まぁ、わしの現役時代にもありましたから、こういうことは。今思えばあのときの父兄の方々の怒り方も納得いきます。んが、そういう経験もあるので、わしはその辺も含めて野球という競技だと思っているので現象としてどうあれ、判定はアウトなのだという風に納得しておきました。とりあえず結果的には試合の結果に響かない判定となったのでよかったですが、結果に響いていたら…あまり考えたくないことになっていたかも知れませんね。
ともかくも、できるだけ疑問の残る判定は少ない方がいいとわしは思うのです。もちろん、判定することこそが審判という仕事なわけなので際どいこともあるので仕方ないとは思いますがね。
ところで、目が悪いのにメガネも持って来ない上に、観戦中にも関わらずipodで曲を聞き始める愚弟にはいかなる制裁を加えるべきでしょうか?是非とも皆様の知恵をお貸しねがいたいのです。その場で制裁しても良かったのですが、ここは一つ、きっちり制裁を加えてやろうと思いましてね。なんたって、バッターがどっちの打席に入っているのか見えてないんですから…。
そんなわけで今日はこの辺で。
追伸
それ以外のヒントではちょいと厳しいかな?と思ったので念には念を押しました。あるいは勘違いしてくれるかも?という期待を込めてみました。
こんばんは、鵲です。
今朝、「もってけ!セーラーふく」のBASSの演奏動画を見たんです。んが、めちゃくちゃ激しいっ!!え〜っと、なんていうんだけか…そうたしかチョッパーっていう弾き方だった気がする。本の後のほうに載ってたヤツだっ!すごいな〜、このくらい弾けるとそれなりに楽しいんだろうなぁ…。
…1年。1年あったらできるようになるかなぁ…?
さてさて、今日はですね、プロ野球の観戦に行ってきました。なぜか、最近縁のある名古屋で映画のときと同じように弟と合流して、一路ナゴヤドームへ。まぁ、前回のノーヒットノーランに立ち会ったときの記事を読むとわかるかも知れませんが、ぶっちゃけ生粋のドラキチなんですがね、わしは。
今回も前回と同じく親が職場で貰ってきたチケットで、ライトスタンド応援席でした。周りは皆、背番号を背負っていて正直気後れしながら、学校からの直行でブレザーにローファーというどう考えても野球観戦の格好ではない弟と一緒に席につきました。
しかしながら、試合が始まるとさすがに元野球少年の血が騒ぎ、気がつけば応援歌歌ってました。後の人が結構座ったままで観戦していらしたので、わしはできるだけ座っていたのですが、タイムリーヒットが出た時には思わず立ち上がって叫んだいました。咽喉がヤバイことになっています。アハハハ。しかしナゴヤドームのあそこまでボールが飛んで来たときには唖然としてしまいました、あれは160m弾ですね。生で見るとオドロキもひとしおです。TVで見ているとピッチャーの投げる球もあまり速くないように感じるのですが、生で見てみると…文句なしで速いです。視点の違いは思ったよりありますね。
まぁ、少し生観戦的な視点でつっこみ入れてみようと思います。帰ってきてからTVのスポーツコーナーを見ているとまったく言及されていませんでしたが、3回にアヤシイ判定があったんですよ…。審判がアウトだと言えばアウトなんですが、正直どうかな?と思う判定でした。タイミング的にはギリギリでもなくセーフだったんですけど…。う〜ん、ランナーの足がついてなかったのかな?監督も出てきて抗議してましたが、まぁ当然と思える判定ではありました。周りの方は結構イロイロ言っていました。まぁ、わしの現役時代にもありましたから、こういうことは。今思えばあのときの父兄の方々の怒り方も納得いきます。んが、そういう経験もあるので、わしはその辺も含めて野球という競技だと思っているので現象としてどうあれ、判定はアウトなのだという風に納得しておきました。とりあえず結果的には試合の結果に響かない判定となったのでよかったですが、結果に響いていたら…あまり考えたくないことになっていたかも知れませんね。
ともかくも、できるだけ疑問の残る判定は少ない方がいいとわしは思うのです。もちろん、判定することこそが審判という仕事なわけなので際どいこともあるので仕方ないとは思いますがね。
ところで、目が悪いのにメガネも持って来ない上に、観戦中にも関わらずipodで曲を聞き始める愚弟にはいかなる制裁を加えるべきでしょうか?是非とも皆様の知恵をお貸しねがいたいのです。その場で制裁しても良かったのですが、ここは一つ、きっちり制裁を加えてやろうと思いましてね。なんたって、バッターがどっちの打席に入っているのか見えてないんですから…。
そんなわけで今日はこの辺で。
追伸
それ以外のヒントではちょいと厳しいかな?と思ったので念には念を押しました。あるいは勘違いしてくれるかも?という期待を込めてみました。



